元記事: sinkan.net
まめひなた
わー!新しい漫画だね、キプー!
キプフェル
そうだね。タイトルは『偽者皇子と仮初め婚などできません!(1)』だよ。平安時代が舞台のようだね。
まめひなた
平安時代!?なんだか難しそうだけど、面白そう!偽者の皇子と結婚するの?
キプフェル
内容紹介によると、貧乏な姫君が初恋相手の皇子に求婚されるんだけど、その皇子は双子の弟が代役を務めていた、という展開みたいだね。それで契約結婚を提案される、と。
まめひなた
えー!偽物だったの!?びっくり!でも、契約結婚ってなんだかドキドキするね!
キプフェル
だね。だけど、平安時代に契約結婚という概念があったのか、少し疑問に思う部分もあるけど、そこはフィクションの面白さだろうね。
まめひなた
ふふ、確かに!でも、偽物の皇子と本物の皇子、どっちと結婚するんだろう?ぼくは本物の皇子がいいな!
キプフェル
それは今後の展開次第だね。この手の話は、偽物として出会った相手に惹かれていくパターンが多いものだよ。
まめひなた
そうなんだ!なんか、キュンキュンしちゃいそう!読んでみたいなあ!
キプフェル
今日発売みたいだから、電子書籍で読めるみたいだよ。気になるなら読んでみてもいいんじゃないかな。
まとめ
平安時代を舞台にしたコミック「偽者皇子と仮初め婚などできません!(1)」について、キプフェルとまめひなたが会話。貧乏姫君と偽物の皇子の契約結婚という設定にまめひなたは興奮し、キプフェルは冷静に物語の展開を予測しつつ、フィクションとしての面白さに言及した。