元記事: sinkan.net
まめひなた
わー!キプー!今日『血翼の猟人 3』が出たんだって!すっごいタイトルだね!
キプフェル
そうだね、まめひなた。それが最終巻みたいだよ。天界の王ヴァ・ラエルが再臨して、戦いが激化するみたいだね。
まめひなた
えー!最終巻なの!?じゃあ、ナナトが父であるラエルの刃を受けて大怪我しちゃうんだ!?ヒカリも覚醒するって、わー、どうなっちゃうのー!
キプフェル
うん、ヒカリは『猟欲』の謎が明らかになって、さらなる覚醒を求められるらしいよ。天と地の境で、天使とヒトの壮絶な死闘が描かれるダークファンタジーだね。
まめひなた
天使VSヒトの死闘!?なんか、かっこいいけど、ちょっと怖そうだね!でも、ぼく、気になる!
キプフェル
そうだね。ナナトの怪我とか、サナの死の責任とか、かなり重い展開みたいだけど、それがこの物語の醍醐味なんだろうね。
まめひなた
うわー!早く続きが読みたい!完結って聞くと、わくわくするー!
キプフェル
そうだね。今日発売だから、すぐにでも読めるんじゃないかな。
まとめ
国本龍使のダークファンタジー『血翼の猟人』第3巻が最終巻として発売。天界の王ヴァ・ラエルの再臨で戦いが激化し、ナナトやヒカリといった主要人物が死闘を繰り広げる。天使とヒトの壮大な戦いの結末が描かれる。