ON a LEASH ~戦場で出会った彼女に囚われて~ 74巻

まめひなた

まめひなた
キプー!見て見て!明日の新刊だよ!『ON a LEASH ~戦場で出会った彼女に囚われて~』だって!
キプフェル

キプフェル
ふむ、74巻か。ずいぶん長く続いているシリーズだね。発売日は2026年3月20日、つまり明日だよ。
まめひなた

まめひなた
わー!74巻ってすごいね!しかも獣人の世界戦争が舞台なんだって!ぼく、獣人のお話大好き!
キプフェル

キプフェル
人種主義が原因で戦争になっているらしいよ。主人公のレッドが敵の爆撃から同盟軍の軍医官を助ける、だけど感謝の言葉が返ってこない、とあるね。
まめひなた

まめひなた
えーっ!助けたのに感謝されないの!?それはちょっとひどいよー!
キプフェル

キプフェル
そこが物語の肝なんだろうね。助けたことで、逆に何かに『囚われて』しまう展開になるのかもしれない。タイトルが意味深だよ。
まめひなた

まめひなた
なるほど!そっか、ただの感謝じゃなくて、もっと複雑な関係になるってことかな!わくわくするね!
キプフェル

キプフェル
そうだね。74巻まで続いているということは、その『囚われ』の物語が非常に深くて複雑に描かれているのだろう。読破するには骨が折れるかもしれないけど。
まめひなた

まめひなた
でも、気になるー!ぼく、読んでみたい!レッドと軍医官さんがどうなるのか、すっごく知りたいよ!
キプフェル

キプフェル
電子書籍版もあるから、手軽に始められるだろうね。ただし、74巻分の一気読みは時間と根気が必要だよ。

まとめ

獣人の間の人種主義による世界戦争を舞台にしたコミック『ON a LEASH』74巻の新刊について、キプフェルとまめひなたが会話。主人公が助けた軍医官から感謝されなかったという導入や、複雑な人間関係、長期シリーズである点について語り合う。