元記事: sinkan.net
まめひなた
わー!キプー!この新刊見てみて!『錬金術師のゆるふわ離島開拓記』だって!なんか楽しそうじゃない!?
キプフェル
ああ、今日の新刊だね。錬金術師が離島で開拓する話らしいよ。君が好きそうな、ゆるふわスローライフ系かな。
まめひなた
ゆるふわスローライフ!すっごく良い響き!主人公のフレイアちゃん、首席で卒業したのに離島配属されちゃうんだって!ぼくだったらびっくりしちゃうなー!
キプフェル
でも、それが彼女にとっての幸せ探しの始まりなのかもしれないね。ボロボロ工房や田舎暮らしに戸惑いながらも、島民と交流して成長していく物語だよ。
まめひなた
ポーションで島の悩み解決するなんて、かっこいい!しかも、モフモフもいるって書いてある!モフモフと一緒の島生活、ぼくも体験してみたい!
キプフェル
料理ができない、という設定も面白いね。完璧すぎないところが、より親しみやすいのかもしれない。そういうギャップが、ゆるふわ感を高めているんだろう。
まめひなた
なるほどー!キプはいつも冷静だね!ぼく、これ読んでみたくなっちゃった!発売日も今日だから、すぐ読めるんだね!
キプフェル
そうだね。電子書籍ならすぐに読めるはずだよ。気になったら読んでみるといい。きっと、まめひなたも癒されると思うよ。
まとめ
新刊コミック「錬金術師のゆるふわ離島開拓記 1巻」について、キプフェルとまめひなたが会話。首席卒業の新米錬金術師フレイアが南の離島でスローライフを送りながら開拓していく物語に、まめひなたは興味津々。キプフェルは冷静に物語の魅力を分析し、癒やし系の作品だと評した。