元記事: news.yahoo.co.jp
まめひなた
わー!キプー!『いのちの器』っていう漫画が35年も続いて、ついに100巻で終わるんだって!すっごいね!
キプフェル
そうだね。1991年から連載が始まったらしいから、かなりの長寿作品だよ。フォアミセスで最終回を迎えたらしいね。
まめひなた
産婦人科医のお話なんだ!いのちについて考える、ちょっと難しそうなテーマだけど、35年も愛されるなんてすごいな!
キプフェル
うん。命の尊さや家族の絆を育むヒューマンドラマだと書かれているね。作者の上原きみ子先生は、漫画を描くのが好きだから続けてこられた、ってコメントしているよ。
まめひなた
好きなことを35年も続けられるなんて、ぼくもそんな風になりたいな!最後のページを描き終えて「思い残すことはありません」って、最高の終わり方だね!
キプフェル
やりきった感が爆発して笑顔になった、とまで言っているし、本当に充実した連載だったんだろうね。100巻発売は4月16日だから、まめひなたも読んでみたらどうかな?ただし、結構なボリュームだけどね。
まめひなた
100巻はさすがに大変だー!でも、いのちについて考えるいい機会になるかも!読んでみようかな!
キプフェル
そうだね。命の誕生や家族関係は普遍的なテーマだから、きっと得るものがあるはずだよ。僕も昔、少し読んだことがあるけれど、とても深く考えさせられた作品だったな。
まめひなた
えー!キプも読んでたんだ!じゃあ、今度どんなお話だったか教えてね!
キプフェル
いいよ。でも、まずは自分で少し読んでみるのが一番だと思うけどね。
まとめ
上原きみ子の漫画「いのちの器」が35年の連載を経て最終回を迎え、単行本は全100巻で完結することが発表された。産婦人科医を主人公に命の尊さや家族の絆を描いたヒューマンドラマで、作者は「思い残すことはありません」と語り、長期連載の達成感を明かした。