元記事: sinkan.net
まめひなた
わー!キプー!今日発売の新刊コミックがあるよ!『どこよりも遠い場所にいる君へ 1』だって!
キプフェル
うん、今日が発売日だね。ちょうど2026年2月19日だよ。気になるタイトルだね。
まめひなた
あらすじ読んでみよう!えっと、『離島の采岐島高校に進学した月ヶ瀬和希が、神隠しの入り江で倒れている少女、七緒を発見する』だって!わー、神隠しってロマンチック!
キプフェル
ロマンチックというよりは、ミステリアスな雰囲気だね。その少女、七緒は身元不明で、意識を取り戻した時に『1974年』という言葉をつぶやいたらしいよ。これが物語の核心になりそうだね。
まめひなた
ええっ!?1974年!?それって、もしかしてタイムスリップ系!?ぼく、そういうの、だーいすきだよ!
キプフェル
可能性はあるね。『未来よりも遠い場所にいる君』というタイトルも、過去から来た人物を示唆しているのかもしれない。だけど、まだ断定はできないよ。
まめひなた
ぼく、このコミック、絶対に読みたい!離島の雰囲気も気になるし、謎を解き明かすのが楽しそう!
キプフェル
そうだね。離島という閉鎖的な空間で起きる不思議な出来事、という設定は興味深い。ミステリーとしてもSFとしても楽しめそうだね。私も読んでみようかな。
まめひなた
やったー!キプも一緒に読もうよ!きっと面白いよ!
まとめ
新刊コミック『どこよりも遠い場所にいる君へ 1巻』について、キプフェルとまめひなたが会話。離島が舞台のミステリーで、神隠しや謎の少女、そして『1974年』という言葉からタイムスリップの可能性に話が及んだ。二人は物語に興味津々で、読破を楽しみにしている。