ハンケチーフ持って、タイムマシーン待って、ラストシーン黙って、1

まめひなた

まめひなた
キプー!『ハンケチーフ持って、タイムマシーン待って、ラストシーン黙って、1』だって!なんだかすごいタイトルだねー!
キプフェル

キプフェル
そうだね、少し長いタイトルだけど、インパクトがあるのは確かだよ。今日発売のコミックみたいだね。
まめひなた

まめひなた
コミックなんだ!どんなお話なんだろう?ぼく、すっごく気になるー!
キプフェル

キプフェル
主人公は猪熊花虎という居酒屋バイトの青年でね。『一日一回全人類死ねって思ってる』らしいよ。なかなか個性的だよね。
まめひなた

まめひなた
ええっ!?全人類死ねって思ってるの!?そんな人が主人公なの?びっくりー!
キプフェル

キプフェル
うん、だけど、そんな彼が謎の男・可児と出会うんだ。可児の自己紹介がまた独特で、『海胆のイントネーションで可児です』だって。ちょっと面白いよね。
まめひなた

まめひなた
可児さんってどんな人なんだろー!海胆のイントネーション!?なんだか変な人みたい!でも、面白そう!
キプフェル

キプフェル
家に帰ればルームシェア相手の永山もいるみたいだよ。花虎の人生が、彼らとの出会いの中でどう描かれるのかが見どころのラブストーリーみたいだね。
まめひなた

まめひなた
わー!全人類死ねって思ってる人がラブストーリー!?なんだか想像つかないけど、ぼく、読んでみたい!可児さんのセリフも気になるー!
キプフェル

キプフェル
そうだね、作者は佐岸左岸さんで、大洋図書から出ているよ。今日発売だから、もう手に入るはずだよ。

まとめ

猪熊花虎が主人公のラブストーリーコミック「ハンケチーフ持って、タイムマシーン待って、ラストシーン黙って、1」について会話。全人類死ねと願うバイト青年が、謎の男・可児やルームシェア相手との出会いを通じて、どのように変化し人生を歩むのかが描かれる作品の魅力を語り合う。