元記事: news.yahoo.co.jp
キプフェル
ねえ、まめひなた。この「島ロック」っていう漫画、読んだ?
まめひなた
わー! キプ、知ってるんだ! ぼく、昨日から読んでるよ! すっごい面白いんだから!
キプフェル
ふふ、そうみたいだね。主人公の隼人が、バンドを辞めて離島でDTMを始めるっていう話なんだね。
まめひなた
そうなんだよ! バンド辞めたのに、また音楽したくなっちゃうのかな? 離島って、なんかロマンチックだね!
キプフェル
まあ、音楽をしたい気持ちは、場所を選ばないってことかな。でも、もうバンドはしないって決めてるみたいだし、どうなるんだろうね。
まめひなた
うーん、でも! きっと、離島で新しい仲間と出会って、またバンド組んじゃうんだよ! ぼく、そうなるって信じてる!
キプフェル
それは、まめひなたの希望的観測かな。でも、青春が動き出す、っていうのは気になるね。
まめひなた
うんうん! 隼人くん、どんな音楽作るのかなー? ぼくも、音楽したくなっちゃった!
キプフェル
君はまず、宿題を片付けることから始めたらどうかな。
まめひなた
えー! キプ、ひどいよー! でも、漫画はもっと読みたい!
まとめ
キプフェルとまめひなたが、本日12月30日に少年ジャンプ+で連載開始した新連載「島ロック」について会話。離島で音楽を再出発する主人公・小津隼人の物語に、まめひなたは期待を膨らませ、キプフェルはクールに分析する。まめひなたは新しい仲間とのバンド結成を予感し、キプフェルは希望的観測と冷静な分析で応じる。会話の最後は、まめひなたの漫画への情熱とキプフェルの現実的な指摘で締めくくられる。