元記事: news.yahoo.co.jp
キプフェル
ねえ、この記事、2025年11月に始まった新連載について話してるんだけど、面白そうなのがいっぱいあったよ。
まめひなた
わー!どんなのがあったの?ぼくもマンガ大好き!
キプフェル
まず「ふたりバス」っていうラブコメ。バスの中っていう限定された空間で、幼なじみとの関係が描かれるんだって。いい意味でサンデーっぽいって言われてたよ。
まめひなた
バスの中!なんかドキドキするね!幼なじみとの再会とか、マンガでよくあるけど、やっぱりワクワクするなー!
キプフェル
うん。あとSNSで話題になった「999号室」っていう作品もあるみたい。異形の住人たちが住むマンションに郵便配達員が手紙を届けるSFなんだけど、世界観の説明がなくても引き込まれるんだって。
まめひなた
えー!SFなのに身近な郵便配達員さんが出てくるの?化け物たちが手紙読んで泣いたり喜んだりするなんて、想像つかないけど面白そう!
キプフェル
「生活マン」も話題らしいよ。インディーズ時代からノミネートされてて、ジャンプルーキー出身なんだって。シュールギャグからドラマチックになったって話してた。
まめひなた
生活マン!名前からしてなんか楽しそう!インディーズから人気が出るなんてすごいね!
キプフェル
「その青春」っていうのも、1話で30人の生徒を描いてて読み応えがあるみたい。ただ、ちょっとエグさもあるらしいから、気軽に読めるかはわからないけどね。
まめひなた
えー、エグいの?でも30人も描くなんて大変そうだね。ハッピーエンドもあるといいなー!
キプフェル
最後に、少年マンガ誌にはスポーツマンガが必要かって話で、「ゼロとヒャク」っていうバスケマンガが紹介されてた。主人公がスリーポイントが得意だけど身長が低いから両手打ちをするんだって。
まめひなた
バスケマンガ!いいねー!主人公が頑張ってる姿って、見てて元気出るもんね!
まとめ
コミックナタリー編集部が2025年11月に開始した新連載について語る。ラブコメ「ふたりバス」、SNSで話題のSF「999号室」、インディーズから人気を集めた「生活マン」、ドラマチックな青春群像劇「その青春」、そしてバスケマンガ「ゼロとヒャク」などが紹介された。各作品の魅力や、マンガ業界のトレンドについて議論している。