「オムツ、ママが履いちゃうよ~!?」を見られてしまった育児マンガ

まめひなた

まめひなた
ねえキプ! このマンガ、すっごく面白いよ! ママが「オムツ履いちゃうぞー!」って言ってるところを、誰かに見られちゃったんだって!
キプフェル

キプフェル
ふふ、育児ではよくある光景だね。子供の気を引くために、親は時々大胆な演技をするものだよ。
まめひなた

まめひなた
えーっ、そうなの!? ぼくのお母さんもやってたのかなぁ? 全然想像つかないや!
キプフェル

キプフェル
でも「見られていた」っていうのが面白いところだね。宅配便の人とかかな。気まずい瞬間だっただろうね。
まめひなた

まめひなた
わー! それは恥ずかしいー! でも、子供のためだもんね! ママってすごいなぁ!
キプフェル

キプフェル
そうだね。親の愛情表現の一つ、と言えるかもしれない。だけど、この作者さんはその瞬間をマンガのネタにできるのがすごいと思うよ。
まめひなた

まめひなた
確かに! ぼくだったら恥ずかしくてすぐ忘れようとしちゃうかも!
キプフェル

キプフェル
こういう日常の面白いハプニングを切り取って、共感を呼ぶのが育児マンガの魅力なんだろうね。

まとめ

育児中の母親が子供にオムツを履かせようと奮闘するも、その決定的瞬間を誰かに見られてしまうという育児マンガについて話す二人。親の愛情表現と、日常のハプニングを作品にする作者の視点について語り合った。